膝サプリメント - 質にこだわって選ぶ

膝を気遣う主婦

reaf膝のお悩みを抱える方々に選ばれている『人気のサプリメント』は?

膝に悩みを抱える方に人気が高いサプリメントと言えば、以前は、グルコサミンサ、ヒアルロン酸やコラーゲンでしたが、近年では様々な研究の結果、新しい成分を含むサプリメントが開発され、新しい成分を含んだ『膝にやさしいサプリメント』を選ぶ人が多くなったのです。

最近では、「MSM」という軟骨形成をサポートする成分が登場。製薬メーカーの開発がどんどん進み、選び方を見直す時代がやって来たと言えます。

膝サプリメント - 人気ランキング

久光製薬の「MSM+グルコサミンEX」

1位久光製薬
MSM+グルコサミンEX

ひざ軟骨にはグルコサミンの吸収が重要ですが、これ以上に軟骨の形成に関わり、なめらかさをサポートする成分「MSM」が必須であるという考え方が広まってきました。

「これまでのグルコサミンサプリだけでは結果がイマイチだった」という方の多くから、「これを待っていたんです」「なんか最近、体の節々がなめらかになった」という感想が多数。

  • グルコサミンとともに軟骨の形成をサポート
  • 軟骨だけでなく、体内のコラーゲンの弾力性を補う
  • 関節の悩みをやさしく包み込む

上記のような報告とともに、サプリメントの先進国アメリカでは、すでにMSMが関節系サプリの主流となっています。これまでは輸入に頼るしかなかったMSMサプリが、ついに日本の製薬メーカーから発売されたのです。今なら初回お試し価格900円(税抜)です。

期待度5価格4

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ダイドードリンコ ロコモプロ

2位ダイドードリンコ「ロコモプロ」

軟骨を構成する成分としてプロテオグリカン・U型コラーゲン・ヒアルロン酸を配合。さらに筋肉を構成する成分イミダゾールジペプチドなども配合している画期的なサプリメントです。

定価は60粒入り30日分で5,940円ですが、初回限定で15日分30粒のお試しサイズが送料無料、980円で手に入れられます。※価格は税込み

期待度4価格3

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マイケア「イタドリ」

3位マイケア イタドリ

1日あたりのグルコサミン配合量は1000mg。注目成分として挙げられるオオイタドリは、鎮痛作用にすぐれた作用をもたらす植物として、漢方薬にも使われております。他にもコンドロイチン・U型コラーゲン・赤ショウガ・清酒酵母など数多くの成分を配合。

通常価格は90粒入り1ヵ月分で税別2400円。定期購入で税別2160円と続けやすい価格設定です。

期待度3価格5

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ウェルヴィーナス「北国の恵み」

4位ウェルヴィーナス
北国の恵み

近年注目されつつある、軟骨の主成分・非変性U型コラーゲンを配合。さらにその他の軟骨成分である非変性プロテオグリカンや、ヒアルロン酸まで配合。

「軟骨成分ほぼそのままを摂取する」という視点で作られた、人気急上昇中の関節サポートサプリです。

期待度3価格4

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大正製薬 大正グルコサミン パワープラス

5位大正製薬
大正グルコサミン パワープラス

グルコサミンを主成分に、コンドロイチンとU型コラーゲンは従来どおり、さらにこの新製品には筋肉の疲労回復・持久力向上や活性酸素を抑える作用が期待できるアンセリンと、人間が体内で合成できない運動系アミノ酸(必須アミノ酸・BCAA)が配合されました。

グルコサミンは「純度99%」という、きわめて精製度の高い良質なものを配合。品質にこだわり抜いたサプリメントです。

期待度3価格4

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※2019/5/20 一部評価を見直し、ランキングを更新しました。

膝・関節のお悩みの原因やサプリメントに関する新しい情報

膝・関節のお悩みを抱える方に、新しい情報や話題をお届けします。

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管理人の健康コラム
ウォーキングの実践に不安がある人へのおすすめ運動

reaf ウォーキングができない人は、自宅で足踏みしてみよう!

元気に歩く夫婦

膝周りの筋肉を鍛えるために、ウォーキングなどをすることは大切、と分かっていても、膝の痛みが気になって、ウォーキングがなかなかできない、そんな悩みを抱える人は、自宅でちょっとした足踏み運動をしてみましょう。

足踏み運動と言っても、その場で立って足踏みをする、というわけではありません。いきなりこれをやると、膝への負担が大きいですからね。

腰と同じくらいの高さか、それより低めのテーブルなどに両手をしっかりついて、その手にぐっと体重をかけつつ、足踏みするのです。

こうすると、体重による重みが手とテーブルに分散されるため、足踏み時の膝の衝撃がとても軽くなるんですよ。

足踏みの回数は、左右合わせて100回。これを1日2〜3セットほどおこなうのがおすすめです。

テーブルには、体重による大きな負荷がかかるため、この足踏み運動を行う際のテーブルは、安定性のいいものを使って下さいね。

また、膝は、無理のない範囲内で、なるべく高く上げるようにしましょう。

reaf 足踏み運動からウォーキングへの移行

足踏み運動で「これなら膝にほとんど痛みを感じない」という状態になってきたら、「手をつく高さを日に日に高くしていく」という形で、少しずつ足にかける負荷増やしていくのがおすすめです。

まずはテーブルの上に雑誌等を積んで高さを増していき、ある程度の高さになったら、今度はテーブルではなく壁に手をついての足踏み運動をします。 そして壁に手をついて足踏みできるレベルになったら、足踏み運動の1日のセット数を、5〜6セットぐらいまで増やしていきます。

最終的には「どこにも手をつかずにその場で足踏み運動をする」という形にレベルアップして、ウォーキングに移行しやすい状態に仕上げましょう。