桂歌丸さんが愛用していた日本薬師堂のグルコンEX

reaf 関節痛に効く第三類の医薬品

グルコンEX

TVショッピングでご覧になった方も多いのではないでしょうか。2005年の発売からグルコンEX錠は累計販売数200万個と愛用する方が多いのは、リピート率が高いからでしょう。これは選ぶ上で強調できる材料です。


reaf ほかの製品で効果がなかった方に

ほかのサプリメントで効果がなかった方にも効果が期待できるお薬です。あの笑点でおなじみの桂歌丸さんも相当酷い腰痛でしたが、このグルコンEXを愛用し元気に高座に上がっているといいます。特に効果があったとは記されていませんが、桂歌丸さんがタレント契約されておりますから信頼性は確かなようです。

reaf グルコンEXはコンドロイチン?

グルコンEX錠は主成分がコンドロイチンという軟骨成分です。正確にはコンドロイチン硫酸エステルナトリウム、ビタミンB1硝酸塩、ガンマ−オリザノールがメインとなります。

グルコサミンは体内で分解されてから関節軟骨や関節包に働きかけるものですが、この関節軟骨や関節包の主成分がコンドロイチンなので気にする必要はありません。

「グルコンEX錠プラス」も登場

ここからは医薬品の「グルコンEX錠プラス」について、評判・口コミなども併せて解説します。

日本薬師堂 グルコンEX錠プラス

日本薬師堂 グルコンEX錠プラスの大きな特徴として挙げられるのが、「関節系サプリメントではなく医薬品である」ということです。

医薬品であるということは「ハッキリと効能・効果を表示できる」ということ。公式サイトにも「膝・腰痛・五十肩・肩こりなどの関節痛や神経痛に効く」という記述がなされています。

「効能・効果をハッキリと表示できないサプリよりも、医薬品を信頼したい」という考えの人にとって、選択肢のひとつとなる存在と言えますね。

reaf ビタミンに関与する成分も配合

日本薬師堂 グルコンEX錠は、1日分にコンドロイチンが900mg配合されているだけでなく、チアミン硝化物(ビタミンB1硝酸塩)・ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6塩酸塩)・ビタミンEコハク酸エステルカルシウムなどの有効成分が配合されています。

さて、有名なコンドロイチン以外の、聞き慣れない成分がどのような役割を果たすのかというと…

ごく簡単に言えば、チアミン硝化物とピリドキシン塩酸塩は、ビタミンB1・B6の欠乏や代謝障害が関係すると思われる関節痛・神経痛などに効果があると言われ、ビタミンEコハク酸エステルカルシウムは、血管拡張による血行促進作用が期待できます。

早い話が、「グルコンEX錠の有効成分は、コンドロイチン+ビタミンB群不足によって起こる症状をカバーする成分+血行促進成分である」ということです。

一般的な関節系サプリと比べると、かなり独自性の高い成分内容と言えますね。

reaf 副作用リスクに注意

日本薬師堂 グルコンEX錠は医薬品なので、効能・効果がしっかり表記されているというメリットがありますが、医薬品ならではのデメリットである「副作用のリスク」もあります。

グルコンEX錠の副作用として挙げられるのは、かゆみ・赤み・発疹などの皮膚症状や下痢などで、医薬品の副作用としては比較的軽いと言えますが、それでも多少の副作用リスクがあることは理解しておきましょう。

また、医薬品ですから、サプリと違って「飲むタイミングはいつでもいい」というわけにもいきません。「1日3回、食後に2錠ずつ」というこまめな摂取が求められるため、それを面倒に感じてしまう人も居るようです。

reaf 信頼感を考えれば価格は妥当

日本薬師堂 グルコンEX錠の価格は、186錠(31日分)で単品購入なら税込み7,311円、初回利用なら税込み3,646円となっています。

関節系サプリの標準的な価格と比べると少々高価に思えますが「医薬品としての信頼感がある」と考えれば、妥当な価格とも言えるでしょう。

>> 日本薬師堂 公式サイト

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